偏差値50前後を目指す、基礎の応用問題集
計算の正確さ、式の意味、グラフの読み取り、図形の基本を組み合わせた問題です。
解説を見る次を計算しなさい。
-3² + (-2)²
次を計算しなさい。
1/2 - 3/4 ÷ (-3/8)
次の方程式を解きなさい。
3(x - 2) - 2(2x + 1) = 5
次の方程式を解きなさい。
x/3 - (x - 2)/2 = 1
次の連立方程式を解きなさい。
x + y = 7
2x - y = 5
次の方程式を解きなさい。
x² + 7x + 12 = 0
直線 y = 2x + 1 と y = -x + 7 の交点の座標を求めなさい。
関数 y = ax² が点 (-2, 12) を通る。
① a の値を求めなさい。
② x = 3 のときの y の値を求めなさい。
③ x が 1 から 3 まで増加するときの変化の割合を求めなさい。
袋の中に赤玉3個、白玉2個が入っている。同時に2個取り出すとき、赤玉と白玉が1個ずつ出る確率を求めなさい。
1本120円のノートと1本80円のペンを合わせて8本買ったら、代金は800円だった。ノートを何本買ったか求めなさい。
三角形ABCで、AB = AC、∠A = 40°である。このとき、∠Bの大きさを求めなさい。
相似な2つの図形A、Bがあり、対応する辺の長さの比が A:B = 2:3 である。図形Aの面積が20cm²のとき、図形Bの面積を求めなさい。
次の6人の点数について、中央値と範囲を求めなさい。
4点、5点、5点、7点、9点、10点
三角形ABCと三角形DEFで、AB = DE、∠A = ∠D、AC = DF がわかっている。このとき、2つの三角形が合同であるといえる合同条件を書きなさい。
1番目に3個、2番目に5個、3番目に7個、4番目に9個の点を並べる。n番目の点の個数を n を使って表しなさい。