偏差値50前後を目指す、基礎の応用問題集
答え:イ
最後の「つまり、勉強は量だけでなく、目的を持って行うことが大切なのである」が要旨です。
答え:時間も必要
直前の「もちろん時間も必要だが」を受けています。
答え:ア しかし
前の内容と逆の内容を出す働きです。
答え例:記憶に残りやすいから。
本文に「記憶に残りやすい」とあります。理由なので「〜から」で終えるとよいです。
答え:イ
「言葉が出なくなる気がした」から、不安や緊張が読み取れます。
答え例:緊張している。
原稿を強くにぎる動作は、落ち着かない気持ちを表しています。
答え例:拓也の言葉で安心できたから。
「最初の一文だけ見れば大丈夫」と言われ、美咲は少し安心しています。
答え:イ
日暮れは、日が暮れるころ、つまり夕方です。
答え例:道がわからなくなった状態。
「知らずなりぬ」は「わからなくなった」と考えます。
答え:弟が
「だれが」にあたる部分が主語です。
答え:いる
文の最後で、主語の動作・状態を表す部分が述語です。
答え:①責任 ②説明
答え:ア
油断大敵は、油断すると危ない、気を抜くと失敗するという意味です。
答え例:短い時間でも毎日続けると、習慣になり忘れにくくなる。
「よい点」が入っていればよいです。40字以内なので、短くまとめます。
答え:いいえ
筆者は「書いてはいけない」とは言っていません。「ただ何十回も書くだけでは、意味を思い出せないことがある」と述べています。